USBメモリーの復旧サービスが必要なケース
- データを削除した・フォーマットした後、データ復旧ソフトで復元できない
- USBメモリー自体が認識されず、データにアクセスできない、コンピュータに表示されない
- 安全な取り外しを行わず、フォーマットしますか?と表示される
USBメモリーは抜き差しや持ち運びが多く、壊れやすいメディアです。
メディア自体が認識できない場合は、データ復元ソフトウェアを使用しても同様に認識できません。USBメモリー内部のコントローラーの故障、基板の障害、メモリーチップ自体の損傷などが考えられます。




初期診断 費用:0円 / 時間:4時間程度
初期診断を無料で行います。データ復元費用の確定後、データ復旧サービスをご依頼ください。
*初期診断とは?LIVEDATAが復旧サービス費用を確定するまでの作業です。
*土日・祝日、夜間の対応には対応していません。分解済みのUSBメモリーは追加費用を頂戴いたします。
| 論理障害 | データの削除、フォーマット、データが消えたしまったなど | |
| 復旧時間 | 平均4時間(Backup除く) | |
| メモリー容量 | SONY,ELECOM,IODATA,BUFFALO,ClipDrive,PikoDrive | |
| ~2GB | 21,000円~ | |
| ~4GB | 31,500円~ | |
| ~8GB | 42,000円~ | |
| 物理障害 | USBメモリーの破損、折れた、チップの損傷、セクター不良 | |
| 復旧時間 | 平均8時間(Backup除く) | |
| メモリー容量 | SONY,ELECOM,IODATA,BUFFALO,ClipDrive,PikoDrive | |
| ~2GB | 52,500円~ | |
| ~4GB | 63,000円~ | |
| ~8GB | 73,500円~ | |
論理障害とは?
- 物理的な損傷が無い状態でウィルス感染
- ファイルやフォルダの削除
- 誤ってフォーマットした
物理障害とは?
- USBメモリーの機械的な障害
- 過電圧による基板ショート
- フォーマットしてくださいとエラーの表示
USBメモリー復旧サービスの注意点
- メモリーをUSB接続するとデバイスが接続されたと表示されるなど、一見論理障害のように見える障害も物理障害の可能性があります。
- データ復旧サービスは、復旧したデータの整合性および、復旧を保証するものではありません。
- 申し込み時に記載された希望データが復旧できなかった場合は、費用は発生しません。
- データ復旧サービスのお申し込みには、データ復旧申し込み規約が必要となります。
