ビデオカメラの復旧サービスが必要なケース
- データを削除した・ハンディカム本体で初期化した後、データ復旧ソフトで復元できない
- ビデオカメラ本体パソコンに認識されず、データにアクセスできない、コンピュータに表示されない
- データの読み込み中に取り外してしまい、初期化してくださいと表示される
ビデオカメラは特殊なファイルシステムを使用している場合も多く復元ソフトで対応できない場合があります。
ビデオカメラの中にはUSBでパソコンに接続できないモデルもあり、ディスクを取り出してデータ復元を行う場合があります。ハードディスク自体の不良などはメーカー修理ではほとんど対応してもらえません。




初期診断 費用:0円 / 時間:2日程度
初期診断を無料で行います。データ復元費用の確定後、データ復旧サービスをご依頼ください。
*初期診断とは?LIVEDATAが復旧サービス費用を確定するまでの作業です。
*土日・祝日、夜間の対応には対応していません。分解済みのSDカードは追加費用を頂戴いたします。
| 論理障害 | データの削除、初期化、データが消えたしまったなど | |
| 復旧時間 | 平均3日(Backup除く) | |
| メモリー容量 | Victor,TOSHIBA,Panasonic,SONY,CANON,SANYO | |
| ~20GB | 52,500円~ | |
| ~40GB | 63,000円~ | |
| ~60GB | 73,500円~ | |
| 物理障害 | ビデオカメラの破損、ディスク障害、セクター不良 | |
| 復旧時間 | 平均5日(Backup除く) | |
| メモリー容量 | Victor,TOSHIBA,Panasonic,SONY,CANON,SANYO | |
| ~20GB | 94,500円~ | |
| ~40GB | 105,000円~ | |
| ~60GB | 126,000円~ | |
論理障害とは?
- 物理的な損傷が無い状態でウィルス感染
- ファイルやフォルダの削除
- 誤ってビデオカメラやPCで初期化した
物理障害とは?
- ビデオカメラやHDDの機械的な障害
- ディスクに保存されたデータにアクセスできない
- フォーマットしてくださいとエラーの表示
ビデオカメラ復旧サービスの注意点
- HDDデジタルビデオカメラのみの対応となります。(テープには対応していません)
- データ納品は、ファイル単位にmpgデータとしてパソコンで再生可能なデータとして納品します。
- ビデオカメラをUSB接続するとデバイスが接続されたと表示されるなど、一見論理障害のように見える障害も物理障害の可能性があります。
- データ復旧サービスは、復旧したデータの整合性および、復旧を保証するものではありません。
- 申し込み時に記載された希望データが復旧できなかった場合は、費用は発生しません。
- データ復旧サービスのお申し込みには、データ復旧申し込み規約が必要となります。
