WINDOWS専用データ復旧ソフト XTREME Recovery 使用方法

XTREME Recovery 使用方法

WINDOWS専用データ復旧ソフト XTREME Recovery 使用方法

LIVEDATAの高度な技術が可能にした
オンラインからのデータ復元!

ゴミ箱を空にしてしまった電子メールを削除してしまったフォーマットしてしまった…パソコンを使用していると誤ってファイルを消してしまうことがしばしばあります。

そんな時にXTREME Recoveryを使えばネット上から手早く、安全にファイルを復元することが可能です

XTREME Recoveryの実行(会員登録が必要です)
無料デモもこちらでお試しいただけます

ライセンス購入 WEB限定特価4,000円
※販売終了

復元対象・削除内容別 使用方法

XTREMEでデータ復元をおこなう前の事前準備

XTREME Recoveryを使用するには、障害が起こったメディアと接続してソフトウェアを実行するためのPCが必要となります。ここではXTREME Recoveryを使用する際の接続イメージを図解でご説明致します

データ復元するために必要なもの

XTREMEを使ってデータを復元させるには、「XTREME実行用のPC」「復元させたいデータが入ったハードディスク」のほか、障害HDDと実行PCを接続する専用キットが必要です(※USBメモリーなどは不可)

  1. 用意するもの(1)XTREME実行用のPC
  2. 用意するもの(2)復元させたいデータが入ったお客様のハードディスクやUSBメモリやSDカードなど(障害メディア)
  3. 用意するもの(3)(1)と(2)を接続するための接続用専用HDD外付けキット

接続イメージ

XTREME Recoveryをインストール XTREME Recovery
インストール・実行用のPC
復元させたいデータが入った
PCやハードディスク

手順A

会員登録後、(1)のPCでログインをおこないます

ユーザー様にご用意頂いたXTREME実行用PCで http://soft.livedata.jp/ へアクセスした後、こちらの会員ログイン画面から会員登録時にインプットしたIDとパスワードを入力して会員ログインします。


手順B

ログイン後、(2)の復元させたいデータが入ったハードディスクと(1)のXTREME実行用PCを専用キットで接続します。

(1)のXTREME実行用PCがログイン状態であることを確認した後、復元させたいデータの入ったメディアを接続します。ハードディスクなどの場合は外付けキットを使って接続します。

復元させたいデータが入ったPCやハードディスクを、他のPCへ接続する方法

注意!

XTREMEは仕様上、Cドライブへインストールされます。復元させたいデータが入ったCドライブに存在するPCへXTREMEをインストールしてしまうと、エラーなど不具合が発生してしまう場合があります。ご注意ください。

もし本ソフトウェアで復元できなかったら

このような場合はデータ的な障害(論理障害)ではなく、メディアそのものの障害(物理障害)である可能性が高いです。
物理障害は使用し続けると復旧が不可能な状態にまで障害を悪化させてしまう恐れもありますので、使用を停止し、以下のLIVEDATAの「データ復旧サービス」までお問い合わせください。

LIVEDATAのデータ復旧サービス

初期診断無料!最短30分!正確診断!
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東京、大阪本社への持ち込み相談歓迎!

LIVEDATAソフトウェアをご利用済みの方だけの特典!
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会員登録・製品ライセンスの購入

本ソフトウェアを使用するには、事前にLIVEDATAソフトウェア会員登録が必要となります。会員登録されていない方は、以下の会員登録より会員登録をお願い致します。また本ソフトウェアには無料デモ版がございますので、復旧ができるかどうか、是非無料デモ版をお試しください。

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