データ復旧 HOME > 製品総合案内 > データ復旧ソフト > PROFESSIONAL 3.0 > 使用方法 >

削除した画像ファイルを復旧する方法をご説明いたします。
復旧ウィザードから[画像ファイル復旧]をクリックします。

[削除された画像ファイルの検索]ラジオボタンを選択した後、[次へ(N)]ボタンを押します。
[正常ファイルを検索から除く]のチェックが表示されていれば、削除されていない画像ファイルは検索対象から除外され表示されません。

削除された画像ファイルを復旧するドライブから選択した後、[次へ(N)]ボタンを押します。

[次へ(N)]ボタンを押すと削除された画像ファイルの検索が実行されます。

検索が完了すると、次の画面で検索された画像ファイルを種類別にツリー形式で表示します。

左側のツリーから復旧するファイルの種類を選択すると、右側のリストに検索された画像ファイルが表示されます。

検索されたファイルを復旧するには、右側のファイルリストから復旧しようとするファイルを選択した後、マウスの右ボタンをクリックして[復旧(S)]を選択します。

検索されたファイルをサムネール形式でプレビューするには、右側のリストからマウスの右ボタンをクリックして[表示]-[小さく表示]を選択します。

[小さく表示]を選択すると、ファイルをサムネール形式でプレビューすることが出来ます。

もし本ソフトウェアで復元できなかったら
このような場合はデータ的な障害(論理障害)ではなく、メディアそのものの障害(物理障害)である可能性が高いです。
物理障害は使用し続けると復旧が不可能な状態にまで障害を悪化させてしまう恐れもありますので、使用を停止し、以下のLIVEDATAの「データ復旧サービス」までお問い合わせください。
ライセンス認証できる回数は5回までとなります。
他のシステムにてライセンスの認証を行うと、今までご使用されていたシステムからのご使用はできなくなります。また、同一のパソコン本体であっても、パソコンの物理的構成(ハードディスクなど)を変えられることによって、製品認証に必要な情報が変わる場合がございます。その際、次のソフトウェア起動時にライセンス認証が必要となり、ライセンス認証をすることによって認証回数が減少しますので、ご注意ください。当製品の性質ならびにご使用方法、無料デモ版のご利用ができることをお確かめいただいた上で、ご購入ください。PROFESSIONALをご購入いただく場合は、『PROFESSIONAL 購入約款』に同意の上、[購入する]をクリックしてください。
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