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認識されないメモリーからのJPGデータの復旧する方法をご説明いたします。
復旧ウィザードから[画像ファイル復旧]をクリックします。

[フォーマットが必要なメモリーの復旧]ラジオボタンを選択した後、[次へ(N)]ボタンを押します。

画像ファイルを復旧するUSBドライブを選択した後、[次へ(N)]ボタンを押します。

復旧する対象が入っているドライブを選択した後、[次へ(N)] ボタンを押すと、選択されたドライブからパーティションとファイルシステムを検索します。
復旧可能なパーティションが発見されなかった場合、[パーティションを検索しないでドライブ全体を復旧]ボタンを押します。 復旧可能なパーティションが検索されたら、復旧するパーティションを選択した後、[次へ(N)]ボタンを押します。

[次へ(N)]ボタンを押すと、データを検索するセクタ範囲を設定する画面が表示されます。
ここでセクタ範囲を設定して、[次へ(N)]ボタンを押します。

セクタ範囲を設定して[次へ(N)]ボタンを押すと、ディスクのデータ領域を検索してフォーマットされたデータを検索します。

検索が完了すると、次の画面に検索された画像ファイルの種類別にツリー形式で表示されます。

検索されたファイルを復旧するには、右側のファイルリストから復旧しようとするファイルを選択した後、マウスの右ボタンをクリックして[復旧(S)]を選択します。

検索されたファイルをサムネーム形式でプレビューするには、右側のリストからマウスの右ボタンをクリックして[表示]-[小さく表示]を選択します。

[小さく表示]を選択すると、ファイルをサムネール形式でプレビューすることが出来ます。

もし本ソフトウェアで復元できなかったら
このような場合はデータ的な障害(論理障害)ではなく、メディアそのものの障害(物理障害)である可能性が高いです。
物理障害は使用し続けると復旧が不可能な状態にまで障害を悪化させてしまう恐れもありますので、使用を停止し、以下のLIVEDATAの「データ復旧サービス」までお問い合わせください。
ライセンス認証できる回数は5回までとなります。
他のシステムにてライセンスの認証を行うと、今までご使用されていたシステムからのご使用はできなくなります。また、同一のパソコン本体であっても、パソコンの物理的構成(ハードディスクなど)を変えられることによって、製品認証に必要な情報が変わる場合がございます。その際、次のソフトウェア起動時にライセンス認証が必要となり、ライセンス認証をすることによって認証回数が減少しますので、ご注意ください。当製品の性質ならびにご使用方法、無料デモ版のご利用ができることをお確かめいただいた上で、ご購入ください。PROFESSIONALをご購入いただく場合は、『PROFESSIONAL 購入約款』に同意の上、[購入する]をクリックしてください。
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